花子「花子知ってるし。ここラブホって言うんだし」

1名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:05:39.24
※再放送
20xx年の大晦日 寒さ極まる地方のとあるラブホテルの一室で、危険な契が交わされそうとしていた。

ボイ「さ、横になって。長旅疲れたでしょう」
花子「う、うん…」
ボイ「はあ。花子ちゃん」

そういってボイは花子ちゃんを軽々抱きかかえ、自分の身体の上に横たえた。

ボイ「はあ花子ちゃん暖かい。日本の冬にロリは必須だな」
花子「き、きついし…。ボイ兄さん力強い…」
ボイ「んなこと言って。花子ちゃんも寒いくせに。もっとくっついてよ」
花子「ん、んん…」

部屋は暖房で温まってきた。今日購入した分厚い毛布を早速取り出し、二人でかぶる。

*** ***

ボイ「花子…ちゃん?」

あまりに急のことだった。まさか、こんな場所で親戚の少女に再開することになるなんて。

花子「ボイお兄さんだし! ひさしぶ…じゃなくていま大変なことになったし」
花子「お母さんとか撫子姉ちゃんも櫻子もたった今電車に乗って行っちゃったの…花子置いてかれたし」
ボイ「え、えぇ…。とりあえず後続で追いかけなきゃいけないね」
花子「指定券…花子切符買えるお金持ってないし…」ヒクッシク
ボイ「そ、そか。じゃあお兄さんお金出してあげるから、まずお母さん達に連絡しないと」

すぐに通話アプリを起動し、数少ない友達欄から素早く彼女のお母様を見つけ、電話をかけた。
勿論最初は疑われたが、テレビ通話に切り替え花子ちゃんとのツーショットを披露すると、強張っていた声に安堵の色が戻った。
満席の関係で3本あとの切符を購入。


ボイ「…新幹線乗ってどこか旅行?」
花子「村上のxxxちゃんのとこ。お兄さんこそ確か関東に住んでたはずだし」
ボイ「これ(トントン。電車撮りに来てたんだよ」
花子「撮り鉄ってやつだし」
ボイ「そうそう」

2名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:06:40.67
他愛もない話をして時間を潰していたその時、駅構内に不穏なアナウンスが流れる。

「線路支障発生。線路支障発生。只今より運転見合わせます…」

ボイ「はあ、何でこんな忙しいときに、よっしゃ」

葛藤する。どうやらもう少し長く、この可憐な少女と一緒に過ごせるようだ。

花子「うう…寒いし」

腕にくっついてくる。ああ、良くない。もこもこな上着を着ていることもあるが、エロ本で読んだようにやっぱり柔らかい。
この子は純粋な気持ちなんだろうけど、汚れ切った人間にとっては誘惑としか取り兼ねないのだ。

「線路支障につきまして、落石によって並行する国道、自動車道全て崩壊との情報が…」

辺りがざわめく。何やら大事になっているみたいだ。
さっき買ったコーンスープを開栓し、花子ちゃんに与える。

花子「ありがとう…」

早起きしたのか、もう眠いようだ。
…というかまずい。スマホの画面には落石によって豪快に倒壊した高架と土砂まみれの列車が映っている。

ボイ「こりゃ、下手に移動できないか」

すると着信。お母様からだ。

ボイ「もしもし、…はい、はい。東西分断…。大きく迂回しないと…そうですよね…」

この8歳児を無事に家族の元へ送り届けるのがボイの仕事の筈だが、どうやらその達成には大きく迂回しなければならないようだ。
今回の北陸遠征の足は車。最近購入したばかりのセダン。中古だがクルコン付きで正解だったか。

「お客様にご案内です…復旧には2週間ほどかかる見込みで…迂回を…」

行くか。

増々慌ただしくなった年の瀬に突然舞い降りた、8歳児との長距離ドライブイベント。
気持ちよさそうに目をつむる花子ちゃんを起こして車に乗せ、身動きが出来なくなった人々であふれかえり混乱する街を、そそくさと後にしたのだった。

*** ***

3名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:07:53.75
*** ***
走る。走る。走る。

頭の中で浮かぶ歪んだ妄想を懸命に抑える。
ただ、すぐ左を確認。暖房を最大でかけているせいもあって、既に夏みたいな薄着の花子ちゃん。

見えそうで見えないアレ。ふらつくステアリング。辛すぎるミントガムを口に含み、肩と股間に力が入る。

SAに寄って昼食をとり、朝と同じコーンスープを2缶購入。
かじかんだ手を温めながら、1つにこっそり粉を入れ休憩する。
まだ目的地までは長い。

*** ***

あたりもすっかり暗くなり、とある山の中のPA。
ここまで何百キロも移動してきたし、腰が痛い。

案の定ぐっすりな花子ちゃんが居る後部座席に移動し、仮眠をとることにした。
DIYでつけてみたカーテンで前方と後方を遮断。
コーヒーを片手にゆったり腰を掛ける。

ボイ「こんな可愛かったっけ」

表情が柔らかい。力を加えたらすぐ折れてしまいそうな手脚を眺めていると、
もう我慢も効かなくなり、気づいたころにボイの手のひらは8歳児の股間を見つめていた。

プニッ・・・プニッ・・・スッ・・・クチュッ・・・

やばい。まずいと思いながらも、抑えられぬ欲望に意識を任せ、夢を見ているような感覚に陥る。
この車の後ろを通過した人数は数知れず、端っこの暗いところに駐めたからと謎の安心感で行為を続ける。

花子「んあぇ…」
ボイ「…!」
花子「ん? お兄さんだし…」
ボイ「あ、おはよう? 起きたかな」
花子「うん、ここどこだし」
ボイ「これ、こんな山の中に人が集まるところがあるなんて凄いと思わない?」
花子「すごい…し?」
ボイ「もうちょい寝ていいかな」

こくりと頷く花子ちゃんに、こちらへの疑いの視線は感じられなかった。
夢心地から、イッてもないのに賢者タイムに陥ったボイは、ある種のなんちゃらを覚えて…
もうどうでもいい。 性欲に溺れてIQの降下した人間に、言語能力は最低限しか残らない。

花子「ボイ兄さん。花子お風呂入りたい。あと…パンツ無いとだめだし。花子、そのおもらし…」
ボイ「了解。このあと買おう」

一抹の不安が残る。


*** ***

4名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:08:58.71
*** ***

走る。走る。走る。

頭の中で浮かぶ昨日の記憶を懸命に抑える。
左を確認。流れる景色を笑顔で眺める花子ちゃん。

花子「あの山、綺麗だし。あ、お兄さん、あんな所になんか飛んでるし! お正月じゃないのに凧あげしてるの」
花子「ボイ兄さん見える?」

見えそうで見えないアレ。ふらつくステアリング。苦すぎるブラックコーヒーを口に含み、肩と股間に力が入る。

とある地方都市に降りて、巨大モールで生活用品を購入する。普段は縁のない女児用コーナーに侵入できるのも、保護者の特権だ。

今日の目的地まではもうまもなく。

*** ***

ボイ「それにしても、こんなかわいい8歳児と一緒に過ごせるなんて一生に一度の幸福だろうな。列車事故と道路崩壊に感謝」
花子「兄さん、とりあえず離れてもらってもいい…苦しいし」
ボイ「すまん」

あぁ、やりすぎは良くない。焦らず自然なアプローチを…。

ボイ「いやぁ、昨日は車中泊だったから身体が余計に痛くてさ。こんな大きなベッドならゆったり寝られるよね」
花子「うん。だけど、花子が夏休みに泊まったホテルとは雰囲気が違うみたいだし…。ベッドも2つはあったと思うし」
ボイ「気にしなくていいんだよ。ちょっと豪華なホテルでしょ」
花子「…さっきから、となりから変な声が聞こえるし…」
ボイ「あはは、うるさい隣人だな」

微妙な違和感。まるで全てを知っているような…

花子「花子知ってるし」
ボイ「何を?」ニコニコ


花子「ここラブホって言うんだし」

ボイ「…え、えぇ」
花子「間違いないし。こんな場所健全なホテルの訳ない」
ボイ「あ、まあ。そういうタイプでしょ。寝るんだったら同じだよ」
花子「ラブホって、たしかえっちするところだし。お兄さんもしかして、そういうことに興味あるの」
ボイ「花子ちゃん…」
ボイ「花子……!」ガバッ

〜ピアノのBGMが流れ始める〜

花子「や、やめろし!」
ボイ「なんだよ、もう、ちょっと濡れてるじゃないか」
花子「それ、はちが…。トイレ行きたいんだし」
ボイ「知ってるよ。花子ちゃん。花子ちゃんまだ8歳なのに、濡れちゃうんだよね」

今日買った薄いピンクのパンツを豪快に下ろし捨て、毛の生えてない未成熟おまんこの美しい曲線に、ゆっくり指をつたわせる。

花子「んっ…あっ…花子の…おま…だめだし…」
ボイ「乳首も舐めようか」

家にも一枚持っているらしい牛のパジャマのボタンを外して、膨らみのかけらもない胸を晒す。

5名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:10:49.93
ボイ「せっかくだから、写真撮るわ」
花子「やめ…やだ、花子そういう写真撮ってほしくない…」
ボイ「大丈夫だって安心してね。顔は映さないから…」

頭から鎖骨辺りまで露わになったその画像は、抜いた後でもまた抜けそうな、そんな強力な魔力を持ち合わせているようだった。

花子「ひゃあう…んん…ち、ちく…ああん…」」
ボイ「気持ちいでしょ。優しくやれば何やっても平気だよ」

ボイの息子がもう耐えきれないと訴えかけてくる。

ボイ「仕方ない」
花子「ねえ、ボイ兄さん…酷いこと止めて…」
局部を刺激されて涙目の花子ちゃんが抱きつきながら訴えかけてくる。
抱かれたら抱き返すしかない。 小さな背中に腕を回す。

ボイ「平気だよ。ゆっくりやれば。花子ちゃんもすぐに楽しくなるよ」

そうして少女を仰向けにし、湯煎して温めた大量のローションを塗りたくる。

ボイ「たくさんかければ大丈夫だからね」
花子「なんかヌルヌルしてきもいし…」
ボイ「それが、いいんだよ」

今にも爆発しそうなナニで、花子まんこをつついてみる。

花子「え。ちょっと、それどうするんだし…」
ボイ「入れるに、決まってんだろ!」 ずぼぼ

じゅぼぼぼぼ…

花子「んああぁぁ…!! っん…あっ…はぁ、はぁ。や、なに…これ…」
ボイ「うわっ。キッツい…きついな中…。花子ちゃんのおまんこきついよ」

逸物の先端をちょっとだけ出し入れするだけで、花子ちゃんが顔をしかめる。

花子「い、い、痛いし…。やだ、抜いてほしい…し、やめっ。んっ…あ」
くちゅ・・・ビチャ・・・くちゅ・・・
扇情的なサウンドが耳を慰める。

ボイ「花子ちゃんのおまんこ気持ちいね。花子ちゃん、かわいいよ」
花子「んっ…はあ、はあ、はぁ…っうく…お腹痛いし…」
ボイ「じゃ、動くからね。ローションでぬるぬるするから、大丈夫だよ」
花子「動くって、っうわぁ…! あんっ…はぁ、それ、っん! すごいし…こ、れ…」
クシュジュ…クジュ…クチュ…グジュ…グジュ…
リズムよくちんこをピストンさせ、花子まんこを思う存分堪能する。
一生に一度味わえるかどうかの幸せ。
せめて視覚だけでも残しておきたいと、ビデオカメラを取り出す。

花子「んっ…は゛ぁ…はぁ、おまた、きもち…よく…ぅん…。だんだん…あぁ…」
ボイ「えらいね。花子ちゃんしっかりおまんこの中きつくして、ぬるぬるに濡らして…」
ボイ「男を興奮させるテクを知ってるんだね。優秀だね」
花子「花子…お兄さんの…おちんちん、中に入ってるし…。そのまま、生で…」
花子「櫻子が言ってたし…。はぁ…はぁ…、えっちするときは男の人がカバーやらなきゃだめって…」
ボイ「花子ちゃんは関係ないよ」
花子「…え、え…どう、して…」
ボイ「花子ちゃんはまだその年齢だから」
花子「よくわからないし…」
ボイ「んなこた今どうだっていいんだ。力強めて、じゃ、激しくするからね」じゅぼぼ・・・

6名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:11:49.68
花子「んぁ…!! 強すぎだし! んっ…んーんぁ…!」
花子「はぁ、あ、あ、あ、んっ、は、ぁは…」

花子まんこに出し入れする毎に花子ちゃんは喘ぐ。
しかもそのまだ小さく、未発達な口を使って。

ボイ「やー、もういっちゃうかも」
花子「…いっ、行くって…どこにいくんだし…んっ」
ボイ「花子ちゃんのおまんこの中かな…」」
花子「おま…、やだ…こわいしっ…あぅ!!」
ボイ「おらおらおら」

残っている体力を最大限放出し、パイパン花子まんこに目一杯ペニスを抽挿する。

花子「あっ! んっ! そ…そ、それ! やっ!! あう…! …しっ! んっ!」
ボイ「いくよ」
花子「あっあっああああああ!!!!!!! きもち…ああ! あうううぅぅぅ…!! あっ」
花子「あっあっあっあ…あああああああぁぁあああああああああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!//////////////////////////」

7名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:12:43.35
    〜○ 〜○  大室花子 小学2年生
ボイ 〜○ 〜○ 〜○ おまんこ
  〜○ 〜○ 〜○   (8歳)

8名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:13:44.62
花子「……はぁあああぁぁ。はぁ…んっ、はぁー…はぁー…はぁ…///」ぐったり

豪快におまんこの中へ精液を放出した。
非合法だが世界一気持ちい中出しの感覚。
その余韻に浸りながら、あとワンステップのアプローチ。

ボイ「…花子ちゃん、おちんちん、掃除してみようか」

ボイがペニスを花子まんこから抜くと、その小さな膣では到底受け止めきれない大量の精液が、じゅるりと垂れてきた。

脚もがくついて意識も朦朧としている様子の花子ちゃんをひざまずかせ、少女の口に逸物を与える。

花子「これ…どうすればいいんだし…」
ボイ「歯が当たらないようになめてみたり、咥えてみたりしてごらん」
花子「…っん。はう…。かぁうー…?」
ボイ「そうそう、それで咥えて、頭を前後に振るんだよ」

律儀な花子ちゃんは息子を丁寧に摂取する。

花子「じゅぼっ…じゅる…じゅぼ…、これ何かが苦くて気持ち悪い」
ボイ「がんばって」

花子ちゃんはそれでも懸命に行う。
この歳で経験してしまったその領域のせいで、多少頭も混乱していることだろう。
花子ちゃんのおまんこからは先程の精子がとろりと垂れている。

ボイ「そろそろだよ」
花子「えっ…また、ここから…じゅぼ…出うの…?」
ボイ「ああああ」
花子「…えっ! ちょっと…!」

〜○

9名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:14:47.12
花子「んっ! えーえー…、出たから、抜いてほしいし…」
ボイ「待てよ」

ペニスが口から抜けぬよう、後頭部から押さえつける。
花子ちゃんの卑猥な鼻息が陰毛に当たって心地が良い。

ボイ「飲み込んでみようね?」
花子「なんでだし…」

唇を指でつまんで強く閉じさせ、左手で顎をしたから押さえ上げる。

ボイ「口あけてみようか」

口の中に溜まった精液のせいで、花子ちゃんは呼吸がままならない。

ボイ「飲んでみて、おいしいよ」
花子「……!」フルフル

必死に首を横に振る姿はなんとも慎ましい。

ボイ「せーの、でね。いくよ」
花子「…。」フル
ボイ「せーの」

10名無しの七森(西垣)2019/01/01(火) 02:15:57.23
・・・ごくん

花子「くはぁ…あぅ…に、苦い…」ゲゥッホッゲッホ…
ボイ「そうかな…ちょっと大人の味過ぎたかな」
花子「喉が、イガイガする感じだし…お水…」

こうして花子ちゃんの処女を奪ってしまったボイには、対象があまりに刺激的だからか、罪悪感や不安など通り越して、ヤりきった満足感が全てだった。


一緒に入ったお風呂で見た花子まんこや身体は、数十年前ネットで見た画像よりも当然、遥かに熱情に満ちているのだった。

*** ***

車を走らせることxx時間、間もなく村上の土地へ辿り着く。
あの行為からボイと花子ちゃんは、ほとんど会話の無いままだった。
途中でSAエリアで例の映像を確認すると、自分の手の中にあるあまりに危険なものに恐怖を覚えた。

それから車に戻り、合ったことは誰にも言わぬよう、強く、繰り返し忠告した。

無事にxxちゃんの家に到着し、花子ちゃんを引き渡す。お母様からはひどく感謝されたが、それをまともに受け取ることのできる器は割れてしまった。

そそくさと別れを告げた。花子ちゃんは最後に「またね」と言った。しかしその表情に笑顔はない。

逃げよう。逃げよう。

通話アプリを素早くアンスコして、北上する。

車を進めるごとに寒さは強まり、それはまるで不安になるボイの心を具現しているようだった。




この文章を、負のオーラ漂う牢屋の中から記述していることは言うまでもないだろう。

おしり。

11名無しの七森(赤座)2019/01/01(火) 18:56:25.55
ロリコン性犯罪者こわい

12名無しの七森(歳納)2019/01/25(金) 00:43:40.80
膣壊れちゃうよね

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